2011年01月01日

水位

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夜になると静かです、ダムの底に沈んでゆく様な気がします。
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2010年08月20日

君と僕とをつなぐ線

空俊平.jpg


名前順すら遠い、同じクラスで、
横顔だけ眺めてましたみたいな人。
帰って遅くまで渡せないラブレター書いてる。
あの先のカーブを曲がってもきっと君には会えないけど、
いつも僕のそばに居てくれる音楽、放課後の片思いは永遠に。
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2010年06月28日

高速道路料金所

高速道路と俊平と.jpg


銀色の継ぎ目は
どこまでもいけるカウント
隣で嗅ぐタバコの煙も
こんな夜ならいいよ
料金所で開けるウィンドー
さっきと違う町の匂い
子供みたいに嬉しくなって
君を思い出した
ぎこちない会話して笑って
ドアミラーに遠ざかる料金所に手を振った
テールランプで寡黙 カーブに身を任せて追憶
トンネルが景色を遮った 心のシャッター切るみたいに
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2010年06月07日

軽井沢

軽井沢俊平.jpg


どうして子供だったのに、
その頃のことを忘れてしまうのだろう。

そんなふうに思ったら、
きっと大人になったって事かもしれない。
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2009年01月26日

Zingaro「BATTUTA」

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昨夜、木場公園内Zingaro特設シアターにて、
フランスの騎馬劇団「Zingaro」の公演を観劇しました。
「Zingaro」は、ベルサイユ宮殿御付きとして作られた大厩舎で、
馬術アカデミーを主宰しているバルタバスという人が、
様々な国籍の団員や馬を率いて、パリ郊外のオーベルヴィリエを拠点に、
世界各地で公演を重ねている騎馬劇団です。

母が誕生日にと、僕にチケットをプレゼントしてくれたので、
とても楽しみにしていました。
開演前から待合い用の会場内はとてもいい雰囲気で、
何だかいい香り(イメージ的に乳香)が漂う室内には、
協賛のHERMESのブースがあり、壁はバルタバス氏と馬の写真や、
MICHELINの古いポスターで彩られ、素敵な空間になっていました。

時間になり、円形の劇場へ入っていくと、
暗闇とウッドチップの香りに包まれた馬場で馬たちがくつろぎ、
すでに世界観に入っている事を観客に暗示します。
そしてその天の中心からは新羅万象の象徴として、
雨のようなシャワーが降り注いでいます。
ここから先の世界は、どんな形容で言い表してもつたないでしょう。
喧噪、欲望、嘲笑、不条理、ユーモアなど、
ありとあらゆる人間の姿がキュビズム的走馬燈として提示されますが、
躍動する馬の筋肉、華麗な曲乗りの背景にあるのは、
まぎれもなく生への賛美、自然への畏敬の念だと感じました。

17世紀、フランスの歴史の中でも高い地位にあった乗馬技術の習得。
その当時の精神を受け継ぎ、フランス文化省の支援を受けて、
馬術アカデミーを300年ぶりに甦らせたというバルタバスが
新たな馬術芸術として昇華させたのが、
本公演「Zingaro」ということです。

終演後、通りがかったフランス人の出演者の方々に、
ブラボーブラボーとイタリア語で大騒ぎする僕に、
にっこり目線を合わせて手を振ってくれた、
道化役(?)の方のいきいきとした眼差しが印象的でした。
芸術的食物を享受できた事は言うまでもなく、
趣味は乗馬とさえ言えるようになりたいと思いました。

Viva Zingaro.
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2008年12月31日

A Happy new year!!

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あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
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2008年12月23日

12

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しりとり・りんご・ゴリラ・ラッパ・パンジィ・
いかだ・だるま・マリーアントワネット・トナカイ・
いね・ねいろ・ロミオ・おしゃべり・
リズム・むし・しらかば・ばしゃ・
ヤグルマギク・クリスマス・すずめ・
メリィ・いなか・かぼちゃ・やね・
ねこ・こたつ・つみき・きしゃ・やま・まち・
チムチムチェリィ・いんげんまめ・
メリーゴーラウンド・ドーナツ・つきのわぐま・まほう・
ウミホタル・ルビィ・イルミネーション。
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2007年11月04日

“I”for...

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今日はOld Swing Jazz風の曲と、
それに付ける小さなイントロ曲を書き上げました。
夜にうなされるくらい熱中できて楽しかったです。
幸せなことにピアノに座りすぎで、ちょっとエコノミー症候群気味です。
夜はFOXチャンネルで、「MISS TEEN USA 2007」を観ました。

ノースカロライナ州代表が絶対カワイイのに、
三位だったのにはがっかり。
あれはないなぁ。政治的な力を感じました。
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1945

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B29爆撃機「エノラ・ゲイ」の機長だったポール・ティベッツ氏が1日朝、
米オハイオ州コロンバスの自宅で老衰のため92歳で死去しました。
僕は日本人なので、やはりなんとも言えない気持ちになりました。
エノラ・ゲイは現在、米スミソニアン博物館に展示してあるはずです。
広島・長崎の被害には触れず、太平洋戦争を終結させた事だけ記してあるそうです。

写真はエノラ・ゲイの前に立つティベッツ機長。1945年、撮影地不明
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2007年10月13日

華氏911

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映画「華氏911」を観ました。
あまりの酷さ、理不尽さに意識が朦朧としました。
僕は人の文化は愛せても、世の政府を愛する事は出来ない。
国連安全保障理事会の常任理事国である米、英、露、仏、中の五ヶ国は、
同時に世界最大の武器輸出国でもあるという事実。
日本という国にいると、果てしなくこの現実から遠い気がする。
最近考えさせられた映画3本を挙げます。


「華氏911」
同時多発テロ、イラク戦争にフォーカスし、
私利私欲にまみれた政府への批判と、
アメリカ、イラクの一般市民の実態を訴えるドキュメント。

「ナイロビの蜂」
ある女性ジャーナリストがアフリカの地で暗殺される。
その夫は妻の遺志を引継ぎ、贖罪のように彼女の足跡を辿る。
それは先進国の製薬会社が、
貧困に苦しむアフリカの国に未認可の製薬をばらまき、
それによって人体実験データを得ているという実態を暴こうとするものだった。

「ロード・オブ・ウォー」
実在するアメリカ人武器商人の奈落と世界の現実。
映画「ガタカ」監督作品。


強欲は、諸悪の根源である。
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2007年10月02日

10月1日に見た5つの夢

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1話.夕方、坂道を上っていると、二手に分かれる道にでた。左の坂は以前に行ったことがある気がして、そっちはもう日も陰っていたので、右の坂道に進むことにした。その道は、さほど高くない緑の木立に囲まれた道で、まだ明るく爽やかだった。そして登り切ると頂上には、大理石で造られた広くて四角い池の敷地と、その奥に白い美しい建物があり、水を湛えた池には夕焼けが映えて印象は美術館の中庭のようだったが、その建物は警察か、なにか法律関係の建物のようだった。その広い池の大理石の縁からは、縁の高さすれすれに水が溢れ出ていくように出来ており、ひたひたの縁を歩いてみようとすると、「ここに入ってはいけない!」と、強い口調で声がした。この敷地の向かいはバスの停留所になっていて、到着したバスから見知らぬ5〜6人の家族が出てきて、あるものは泣きながら、皆で僕を歓迎してくれた。そして大小二つの旅行鞄を僕に手渡して、是非使って下さいと言った。


2話.全裸で校庭を歩かなければならず、みんなに笑われてとても恥ずかしかった。向こうまで行くと体育館があり、更衣室の自分のロッカーを開けると、汚れたTシャツが幾つかと体育のハーフパンツしかなかった。


3話.駅の券売機にお金を入れたが、なかなか切符が出てこない。すると駅員が「それは出てくるまでに5~6分かかりますよ」と言った。
ホームに降りていくと人でごった返していて、出来るだけ進行方向の先まで行こうとした。すると線路内にオレンジ色の繋ぎを着た男が立っていて、その足下には電車の発着用の信号機が取り外されて転がっていた。男は「これが俺の意思表示だ!」と怒鳴り、人々はホームからそれを取り囲むように見ていた。


4話.デパートのおもちゃ売り場で、灯りを消すと光るティンカーベルの人形を捜していた。みんなで来たはずなのに、いつの間にか一人になっていた。突然、店内の照明が消えて真っ暗になり、閉店時間を告げるアナウンスが流れた。するとまわりにあったティンカーベルの人形が一斉に光り出して見つけることが出来たが、もう買い物をしている時間はないので、急いで下に降りるためにエレベーターの所まで行くと、そこには中学時代の古い友人がいて、「たくさん買い物をしたが、これでは持てないので大きい袋に入れてくれ」と店員に頼んでいた。


5話.家のリビングに入ると、模様替えをしたような雰囲気だった。すると、何年も会っていない妹がいて、「お父さんに言われたから、ソファを半分切って、片方を捨てたよ」と言った。その捨てた方の半分側に座るのが好きなのに、なんでそんなことするんだ、と僕が言うと、「だってお父さんに言われたもん」と妹は言った。
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2007年08月01日

さよならマンデーブルー

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横切る飛行機雲はジッパーになっていて、
開けるとそこには夜の星空が広がっているはずだ。
星は夜ごと目の中に落ちてきて、
両手離して自転車で坂を下る時みたいに、
きっとドキドキするだろう。
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2007年06月29日

Summer of love.

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両親がイタリアに旅行に行ったので、
僕は60年代の音源をたくさん買い込んで、
Trip without movingしてきます。
文字通り、移動しない旅です。

JEFERSON AIRPLANE
「Surrealistic pillow」1967

BOB DYLAN
「Blonde on blonde」1966

THE BEATLES
「Rubber soul」1965
「Revolver」1966

THE BAND
「The band」1969

CREAM
「Disraeli gears」1967

CROSBY,STILLS&NASH
「Crosby,stills&nash」1969

以下、70年代

NEIL YOUNG
「after the goldrush」1970

DAVID BOWIE
「The rise and fall of Ziggy Stardust and the spiders from mars」1972

PAUL SIMON
「Still crazy after all years」1975
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2007年05月10日

la mère

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2007年02月20日

日記

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空の色はいつも懐かしくて、思い出の分だけ遠く見えた。
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2007年02月05日

東横線

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東横線に乗ると、どこまでも行ってしまいたくなります。
横浜に出て、知らない人になりすまして、
知らない人生を生きてみたいものです。
いい音楽を聴いて、新しい人に出会って、
それでも帰りはふっと寂しくなるけれど、
吐息を見上げると月は、
いつも僕を見てくれているような気がしました。
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2007年01月22日

骨董 和硝子のコップについて

意匠を凝らすアンティークと現代的簡素


<序>
 
 一つ一つが、まるで美しい雨のような趣を持っているアンティークガラスのコップや器。しかし、もはやその美しさは過去の遺物となり、今日、その需要は量産型の味気ない普通のガラスコップや器に、取って代わられています。なぜ、アンティークガラスのガラスやコップは衰退していったのでしょうか。また、それらの質感や色彩感を捨て、簡単に手に入る現代の量産品で身の回りの環境を整えがちな事は、我々にどのような影響を及ぼしうるのでしょうか。
まずは、日本のガラスの歴史を辿ってみたいと思います。


<なぜアンティークガラスのコップや器は衰退したか>
 
 日本ガラスの歴史は、弥生時代にまで遡ることが出来ます。しかし、室町時代までは、装身具としての玉(ぎょく)などの他には、ほとんど国産品はありませんでした。新たな日本ガラスの歴史は、1549年にポルトガル人のフランシスコ・ザビエルが西洋ガラスを伝えたことから始まりました。
江戸時代に入ると、長崎に、南蛮人や中国人から技を伝授された、ビードロ(和製のガラス)吹き職人が現れました。
 鎖国下の日本では、長崎から入るガラスは大変に高価なものでした。そのため、ガラス職人たちは小さな工房の中で、国内の必要な分だけの需要に応えていればよく、恵まれれば、藩からの援助も受けられました。ところが、明治維新後は事態が急変しました。鎖国が解かれると、良質なガラス、ギヤマン(欧米のガラス)が流れ込んできました。石油ランプ、安価なプレスガラス、上質なカットガラス、美しい吹きガラスなどは、「ソーダ石灰ガラス」というものから出来ており、江戸期に使われていた「金属鉛ガラス」とは、比べ物にならないほど堅く、完成度の高い物でした。
 当時の日本は、意識的に西洋のガラス製品を模倣しました。明治・大正のガラス職人にとって、西洋のガラスは、技術的にもデザイン的にも、学ぶべき要素がたくさんあるものだったのです。お手本とされたのは、食器やランプが、フランス・イギリス・アメリカの製品、理化学器具は主に、ドイツを模倣していました。
 明治・大正時代の日本のガラス製品には、粗野な印象の物が多いのですが、これは、高級品は輸入品で揃えられるようになったためです。江戸期の献上品のような、職人技が発揮された製品が必要とされない時代へと入ってしまったのです。
 ガラスの製造は、始めは様々な困難にあいますが、一度軌道に乗ると、かなりの量産ができました。そのため生産過剰になり、多くのガラス会社が苦しむことになりました。
 明治20年前後に三大硝子会社といわれていたのが、民営化された品川硝子と大阪の日本硝子、小名浜に工場があった、磐城硝子です。しかし、この三社とも不況や製品の過剰生産、輸送問題などによって、20年代半ばには解散してしまいます。当時の硝子業界の生存競争がいかに激しかったかを推測することができます。こうしたなかで、華やかなアンティークのガラスは技術的にもデザイン的にも簡素化してゆき、次第に衰退していったと考えられます。


<簡素化した環境が我々に及ぼしうる影響>

 今日我々は、産業革命以後に造られた、記号化された世界に暮らしています。このことは、感覚の鈍化、特に「美意識の欠落」という事態を招きはしないでしょうか。このことの裏付けとして、あるフランス人作曲家は、「ヨーロッパのクラシック音楽は古いヨーロッパ建築の、時間の積み重ねられたデザインにこそ精神が宿っているのであり、その意匠が総合した頂点に音楽や、楽器そのものがあるのだ。」と述べています。このことから、環境が人間に与える影響がいかに重要か、汲み取れると思います。商品や情報を投げつけられ、その時の気分にそって、それを短時間で消費している現代人は、そのほとんどが虚構であることに気付いているのでしょうか。
 明治・大正のアンティークには、物を純粋に見るという当時の人々の視覚的な喜びが溢れています。特にそのガラス製品は、同じ物が一つとして存在しない奇跡の一瞬を固めた作品です。「美しさは、懐かしさと共存している」という言葉があります。しかし、現代においてシステマティックに「郷愁」を作り出しても、それは古典劇の舞台美術と同じことなのです。
 美しいと思ったとき、ためらいもなく反応し、そしてなぜ美しいのだろうという自己評価を同居させること。このことが、我々現代人が感覚を麻痺させないためには必要なのかもしれません。


<参考文献>
「私のアンティーク」No.3 :Gakken
「The あんてぃーく」Vol,7(ガラスと染め付け):読売新聞社
「明治・大正ガラス 183器」 藪崎 昭 :矢来書院
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2006年10月29日

楽園

色を見る、という歓びがある。
赤道の官能に溺れて、溢れだす喉に、虹が咲いている。
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2006年09月10日

2006.9/8

地元のホールでライブをしました。
備え付けのピアノが素晴らしく良かったです。
楽器が演奏者に与える影響を改めて感じました。
お客様も、200人近く集まって頂き、
18曲1時間40分、楽しくライブをすることが出来ました。
お越し頂いた皆様、本当にありがとうございました。
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2006年09月03日

文化・芸術

一口に芸術と言ってもいろいろありますが、
言論の自由が認められている国、文化圏では、
各々が個性を叫ぶ事ができる。
しかしその自由を認めず、
歌の歌詞にまで検閲を入れる国もある。

思想、文化を国が改革しようなんてナンセンスだし、
少なくとも文化的ではない。


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